いちご農学部海と太陽の街、和歌山県で栽培されているいちご、その名は…? こんにちは!イチゴロウです。和歌山県の農作物といえば、“みかん”や“梅”をまず思い浮かべるという人は多いのでは?和歌山県は、海と太陽に恵まれ、たくさんの農作物が一年を通して作られており、夏は海水浴場として全国各地からたくさんの人が訪れる街で... 2016.08.15いちご農学部
いちご農学部夏の暑さに負けない、果物王国・山形県オリジナル品種のいちごって? いちご好きの皆さん、こんにちは!イチゴロウです。山形県といえば、「果物王国」とまで言われるぐらい、たくさんのフルーツを栽培している産地ですよね。そんな山形県のフルーツといえば、「さくらんぼ」や「もも」を思い浮かべる方が多いかもしれませんが、... 2016.06.08いちご農学部
いちご農学部一粒5万円も!?大きさも甘さも特大級の「美人姫」をご紹介♪ こんにちは。今日は、岐阜県で栽培されている美人姫をご紹介します。メディアでもよく取り上げられているので、もうご存知の方もいるかもしれませんね。岐阜県羽島市の奥田農園さんで栽培されている美人姫は、なんといってもその大きさが特徴的!なんと、10... 2016.06.04いちご農学部
いちご農学部“夏のお姫様”と呼ばれるいちごがあるらしい!? こんにちは!イチゴロウです。「いちごは冬~春にかけての季節が食べごろ。もういちごの季節も終わり…」と残念に思っている方は多いのでは?でも、実はいちごは夏でも収穫できるんですよ。今日は、長野県生まれのいちご、『サマープリンセス』についてお伝え... 2016.05.06いちご農学部
いちご農学部いちご王国・栃木県でしか食べられない、幻のいちごとは…!? こんにちは!イチゴロウです。栃木県といえば、あの「とちおとめ」を生み出した地域で、いちごの生産量・販売数も全国一位の、まさに「いちご王国」ですよね。その栃木県に、知る人ぞ知る、栃木県でしか食べられないとされるいちごがあるらしいのです。しかも... 2016.04.18いちご農学部
いちご農学部きれいな水のまち、熊本で生まれたいちご、その名は? みなさん、こんにちは!イチゴロウです。熊本県といえば、最近は“くまモン”を最初に思い浮かべるという人は多いのでは?熊本県は、水のきれいな地域としても知られていて、環境庁が認定する名水百選にも、熊本県内の菊池水源・轟水源・池山水源・白川水源の... 2016.03.02いちご農学部
いちご農学部知る人ぞ知る茨城県のオリジナル品種…その名も「ひたち姫」 みなさん、こんにちは!イチゴロウです。茨城県といえば、水戸納豆や、さつまいも、白菜などの産地として有名ですが、実はいちごの収穫量も多いんです。「とちおとめ」で有名な栃木に継いで、なんと関東第2位、全国でも第8位なんです!さらに、茨城県だけで... 2016.02.21いちご農学部
いちご農学部実在の歴史上の人物由来のいちご、その名は…!? こんにちは!イチゴロウです。岐阜県に、ある歴史上の人物由来の名前のいちごがあるのをご存知ですか?その名は、『のうひめ(濃姫)』。戦国時代好きな人はもう分かりますよね。濃姫とは、そう、あの織田信長の正室だった女性です!なぜ、いちごの名前に、歴... 2016.02.13いちご農学部
いちご学部これまで日本で栽培されてきたいちごの品種数はどのぐらい? ドロンじゃ。今や各県で競い合ういちごの品種。これまでに日本で栽培されてきたいちごの品種がどのぐらいあるかご存知かな?答えは250種ほどじゃ!!そのうちの190種が一季なり品種で、60種が四季なり品種じゃ。●四季なり品種とは、その名前の通り、... 2015.12.16いちご学部いちご農学部
いちご農学部初心者でも作れる!いちご栽培プチ講座♪(追肥用の肥料の選び方 編) ミプー:みなさん こんにちは!ドロン学長ー!!ドロン:おお、ミプー、ミプー:イチゴに新しい葉っぱが出てきました!本当にクラウンから出てくるんですね!!ドロン:そうじゃ。新しい葉は、根が元気に栄養を吸収している証拠じゃ。ミプー:よかったー!う... 2015.11.04いちご農学部